アンサンブル "言語化するための小説思考" 2026年1月6日
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2026年1月6日
言語化するための小説思考
小川哲
読み終わった
小説の書き方が抽象化され、より多くのものに適用できる思考法が提示されている。 以下、自分用のメモとして p. 105 「修士論文を書いた経験」が頼りになった p. 108 アイデアは生みだすものではなく、見つけるもの p. 144 (AIに対して)現実世界を生きてきた人間の持つ強さ p. 154 「自分のために存在している文章」をすべて削除
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