ぼぺにゃん "献灯使" 2025年12月31日

献灯使
献灯使
多和田葉子
ほの暗い場所を歩いてるみたいでしんとした気持ちになるけど、クスッと笑わせてもくれて(若い人や子供はみんな働けないほど体が弱いので彼らを傷つけないように勤労感謝の日は「生きてるだけでいいのよの日」になった、とか)。でも笑ったあとまたしんとした気持ちになる
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