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ぼぺにゃん
ぼぺにゃん
ぼぺにゃん
@bopenijan_1106
Readsを使っていると以前に読んだ本を思い出してまた読みたくなることが多い。時間は限られているし、新しい本も読みたいのでちょっと困る。 小説、ノンフィクション、詩、まんが、料理本、エッセイなど乱読
  • 2026年3月14日
    寡黙なる巨人
    寡黙なる巨人
  • 2026年3月14日
  • 2026年3月14日
    しずかにわたすこがねのゆびわ
  • 2026年3月14日
    樹下の家族,島唄 (福武文庫 ひ 103)
  • 2026年3月14日
    黄色い髪
    黄色い髪
  • 2026年3月14日
    ウホッホ探険隊
    ウホッホ探険隊
    早くに亡くなってしまったのがほんと残念な作家。もっといろいろな作品を読みたかった
  • 2026年3月14日
    真昼のプリニウス
  • 2026年3月13日
    溶ける街 透ける路
    たぶん前に一度読み始めたと思うのだけど、全部は読んでない気がする。多和田葉子やっぱりとてもいいのでこれも読もう
  • 2026年3月13日
    ゴットハルト鉄道
    ゴットハルト鉄道
    「ゴットハルト鉄道」のみ読了。不思議な味わい。「ペルソナ」や「献灯使」に似たこの仄暗さ、また読み返したくなる。
  • 2026年3月11日
    夢の扉
    夢の扉
    シュオッブも多田智満子で知った
  • 2026年3月11日
    愛のゆくえ (ハヤカワepi文庫 フ 1-1)
    愛のゆくえ (ハヤカワepi文庫 フ 1-1)
    新潮文庫版を持ってると思ったんだけど見つからない。となると余計に再読したくなる。 むかーし読んだ時は住み込みの図書館員という仕事にとても憧れたなあ
  • 2026年3月11日
    風に吹きはらわれてしまわないように
    風に吹きはらわれてしまわないように
    主人公である12才の少年がとても繊細に描かれていて、物語の世界に取り込まれた。舞台は1940年代のアメリカの田舎町。母を含め周りの大人たちはみんな敗残者の雰囲気があるけれど、他人に惑わされず自分の人生を生きているように見える。 少年は家が貧しいので新しいテニスシューズを買ってもらえないこともある。製材所に住み込みで働く夜警のおじさんからもらうビールの空き瓶を1本1セントで売るのはよい小遣い稼ぎ。池のほとりに自宅から運んできたソファやテーブルを置いて釣りをする不思議な夫婦とのささやかな交流。町や学校のようす、お母さんのようす。不思議な読後感、好きな小説
  • 2026年3月10日
    内なるゲットー
    内なるゲットー
  • 2026年3月9日
    緑の天幕
    緑の天幕
  • 2026年3月9日
    ソーネチカ
    ソーネチカ
  • 2026年3月9日
    ホワイト・ティース(上)
    ホワイト・ティース(上)
  • 2026年3月9日
    憎しみに抗って
    憎しみに抗って
    ゼーターラーの翻訳者で難民など弱い者や民主主義への憎しみ、人種主義などがテーマ。読みたい
  • 2026年3月9日
    行く、行った、行ってしまった
    行く、行った、行ってしまった
    ゼーターラーの翻訳者で移民がテーマ。読みたい
  • 2026年3月9日
    ポルトガル限界集落日記
    ゼーターラーの翻訳者というだけで読みたいのに、最近気になるポルトガルが舞台とは
  • 2026年3月9日
    すべての月、すべての年 --ルシア・ベルリン作品集
    『掃除婦…』もよかったけどこちらもとてもよかった。ハズレなし。特に印象的だったのは表題作、エル・ティム、ブルーボネット、ミヒート、泣くなんて馬鹿、失われた時、笑ってみせてよ…美人の従姉妹が優しい、虎に噛まれて、も。 エル・ティムとブルーボネットはオープンエンディングの感じがして、よく消化できてないからまた読み直そう
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