

ぼぺにゃん
@bopenijan_1106
Readsを使っていると以前に読んだ本を思い出してまた読みたくなることが多い。時間は限られているし、新しい本も読みたいのでちょっと困る。
小説、ノンフィクション、詩、まんが、料理本、エッセイなど乱読
- 2026年1月10日
ガリバー旅行記ジョナサン・スウィフト,柴田元幸読みたい - 2026年1月10日
- 2026年1月9日
真夜中の子供たち(下)サルマン・ラシュディ,寺門泰彦読みたい - 2026年1月9日
真夜中の子供たち(上)サルマン・ラシュディ,寺門泰彦読みたい - 2026年1月9日
ガラスの宮殿アミタヴ・ゴーシュ,Amitav Ghosh,小沢自然,小野正嗣読みたい - 2026年1月9日
飢えた潮アミタヴ・ゴーシュ,岩堀兼一郎かつて読んだまた読みたい2023年か2024年に読んだと思う。読み終わって呆然とできるすごい本。年間ベストだった。 ガンジス河口に広がる広大なマングローブ地帯を舞台にした小説で、地勢、気象、生態系、歴史、政治、宗教、国家と個人などにわたる壮大な物語。持ち歩けないほど分厚い本だけど、エンターテイメント性高く、中毒性高く、睡眠時間削って読んだ記憶。 ゴーシュの他の作品、読まなくちゃ! - 2026年1月9日
魔術師 下ジョン・ファウルズ,小笠原豊樹かつて読んだ - 2026年1月9日
魔術師 上ジョン・ファウルズ,小笠原豊樹かつて読んだ学生のころファウルズを読んで、西洋文学を理解するにはシェークスピア、聖書、ギリシャ神話、ラテン語あたりの知識は必要だと前から知ってはいたけど身に染みて思った。 圧倒的なエンターテイメント性で睡眠時間を削って読んでしまうタイプの小説。たしか脚本家の山田太一の周辺でもみんな読んでいたと何かで読んだ記憶 - 2026年1月9日
コレクター 下 (白水Uブックス 61)ジョン・ファウルズかつて読んだ - 2026年1月9日
コレクター 上ジョン・ファウルズ,小笠原豊樹かつて読んだ - 2026年1月9日
テンペストウィリアム・シェイクスピア,小田島雄志かつて読んだ - 2026年1月9日
- 2026年1月9日
オセローウィリアム・シェイクスピア,小田島雄志かつて読んだ - 2026年1月9日
夏の夜の夢ウィリアム・シェイクスピア,小田島雄志かつて読んだ - 2026年1月9日
ドクトル・ジバゴ 下巻 (新潮文庫 ハ 15-2)ボリス・パステルナークかつて読んだまた読みたい - 2026年1月9日
ドクトル・ジバゴ 上巻ボリス・パステルナーク,Boris Leonidovich Pasternak,江川卓かつて読んだまた読みたい - 2026年1月9日
- 2026年1月9日
ふたりの証拠アゴタ・クリストフ,堀茂樹読み終わったやっぱり一気読みしてしまう本だ。以下ネタバレ。 『悪童日記』の最後で信じられないことに別れてしまった「ぼくら」。 本書を読み進めると、ぼくらが本当に二人いたのか、それとも二人目は妄想だったのか、わからなくなる。 『悪童日記』は、子どもたちの物語でどんなに暴力的で過酷な場面でもエネルギーに満ちていた。それに比べて本書が陰鬱で沈んだ空気なのは、主人公の子供時代が終わってしまったからなのか。 - 2026年1月9日
- 2026年1月8日
モモミヒャエル・エンデ,Michael Ende,大島かおりかつて読んだ
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