ぼぺにゃん "百年の孤独" 2025年12月31日

百年の孤独
百年の孤独
ガブリエル・ガルシア=マルケス,
鼓直
このおもしろさ。本読みに没頭してほかのことしたくなくなる。ページ数の割にあっという間に読了。 ラテンアメリカ文学では非現実的なできごとが日常生活と違和感なく存在してるの、なんなのかなあ。魅了されてしまう。 長い小説って古今東西を問わずハズレがない。例外なくおもしろい。その理由は作家というものはつまらなさを我慢して長々と書くことはできないからだと推測しているけどどうなんだろう
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