yh "資本主義リアリズム 増補版" 1900年1月1日

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@yh_
1900年1月1日
資本主義リアリズム 増補版
資本主義リアリズム 増補版
セバスチャン・ブロイ,
マーク・フィッシャー,
河南瑠莉
前半はかなり抽象的で、もはやポエチック。興奮してるけど何言ってるかよくわからないって感じ。第4章の後半あたりから地に足のついた(というか、日本人である私にも理解できる)比喩が増えてきた印象。 イギリスのポップカルチャーに詳しくないので、比喩が分からず、ストレスに感じるところは多かった。まぁ、昔の音楽雑誌を読んでる感覚に近いかもしれない。
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