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@yh_
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    資本主義リアリズム 増補版
    資本主義リアリズム 増補版
    前半はかなり抽象的で、もはやポエチック。興奮してるけど何言ってるかよくわからないって感じ。第4章の後半あたりから地に足のついた(というか、日本人である私にも理解できる)比喩が増えてきた印象。 イギリスのポップカルチャーに詳しくないので、比喩が分からず、ストレスに感じるところは多かった。まぁ、昔の音楽雑誌を読んでる感覚に近いかもしれない。
  • 1900年1月1日
    ネオリベラル・フェミニズムの誕生
    ネオリベラル・フェミニズムの誕生
    富める女性には「働く母親になり、“バランスよく”生きる」ことを賞賛するが、その生活は貧困層の女性に外注することで成り立つ、という、“女性を分断させる仕組み”に関する本。
  • 1900年1月1日
    n番部屋を燃やし尽くせ
    n番部屋を燃やし尽くせ
    韓国のデジタル性犯罪を告発する女性2人のルポ。 日本でも小学校教師グループによる盗撮画像の共有事件があったが、韓国に後塵を拝していると思った。
  • 1900年1月1日
    暴政
    暴政
    ページ数も少なく、目新しさはなかった。 「うまく言語化できないけど、極右政党って、なんかうっすら怖い」と感じたときに読むといいのかもしれない。
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