たのくら
@tan0kura
2025年10月3日
子どもを伸ばす言葉 実は否定している言葉
とげとげ。,
天野ひかり
読み終わった
本の中の会話シーンに出てくる例は3〜6歳くらいかなと思ったけど、2歳になりたての今からすぐ活用できそうなヒントも多々。
少しずつ実践しながら、また困ったときに読み返したいな。
いま時点で心に残ったのは↓
・子どもは親が振り向いてくれるのがだいすき。親の無反応には傷ついている。
・褒める言葉で評価され続けると、親に褒められる選択肢を選ぶようになってしまうかも。子どもの行動や判断をありのまま認め、気持ちを言語化する手伝いをしよう
・良い行いも挑戦も、親が一緒にやってみせてお手本になろう
とはいえ
以前聞こえてきた4,5歳くらいの子とママパパの会話によると
子「〇〇したいー!」
親「そっか〜」
子「そっか〜じゃないよお😭💢」
子「〇〇したくなーい!」
親「〇〇したくないんだ〜」
子「真似しないで😭💢」
どのご家庭でも認めるテク(?)は見抜かれるようだけど、その後はどうしたらいいんだろ笑
