阿部義彦 "ぼくの本屋ができるまで" 2026年1月1日

ぼくの本屋ができるまで
ドキュメントかと思って読んでましたが、読み終わってなるほどと、コラムや付録の資料に釣られるとつい実用書とも思いがちですが、、 確かに人間関係にかんしては都合が良すぎないかとも思ったりはしたが、うーんやられました!でも本好き、本屋好きならつい引き込まれますね、女性三人のキャラがそれぞれで火花を飛ばしてて、それに比べて男は陰キャで真面目?楽しかったです。
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