ぼくの本屋ができるまで
59件の記録
- ask@biscotti052026年2月5日読み終わったインスタフォローしているとほんさんが途中で出てきて面白かった。 この時代本屋はじめてもこんなに上手くいかないだろうと思うし、だからこそ上手くいってほしいとも思う。 何度も主人公のセリフか真司のセリフかわからなくなってしまった。

ayu@hkd_aym2026年1月13日読み終わった大好きなキタハラ先生。 先生が書く主人公の話の返し方が好き。 "好きにしていい。自由になるために大人になったのだ。自由であり続けるために、人は不自由だ。だから、どっちだっていい。好きなほうに、向かえる。"



彼らは読みつづけた@findareading2026年1月12日読み終わった*読書で見つけた「読書(する人)」* 《「まあ聞いてくださいな。自戒も込めて言うけど、活字を読むやつは、近頃珍しい。そして面倒くさい」 「そうかなあ」 「もちろんずーっと読まれている本や、ベストセラーがあるってことは、それなりに読まれているんだろうけど、毎日最低一冊読む、みたいなやつって」 「まあ、あんまいないかもね」 「俺だけど」 「……すんません」 「いや、自分でももう止まんないというか。本屋古本屋図書館電書を駆使して読んでる」》 — キタハラ著『ぼくの本屋ができるまで』(2025年12月、エクスナレッジ)








てぬ@c_tenu2026年1月12日読み終わった田舎が舞台なので仕方ないかもしれないけれど、新しくできる本屋さんで「女性作家」の棚があることを誇らしく書かれていると、うわ古いな……って思ってしまう。 店主の社会への解像度がそんなものなら、本屋も潰れるよな〜、なんてことを考えてしまう。




月書房@sunnytree03832026年1月7日読み終わった町の本屋さん、なくならないでほしい。 売れる本と売れない本をアルゴリズム的に見て並べなくていいのが小さな書店のいいところだと思う。町に密着して、スタッフの色が出る書店がひとつでも多ければ。。。


阿部義彦@xtc1961ymo2026年1月1日読み終わったドキュメントかと思って読んでましたが、読み終わってなるほどと、コラムや付録の資料に釣られるとつい実用書とも思いがちですが、、 確かに人間関係にかんしては都合が良すぎないかとも思ったりはしたが、うーんやられました!でも本好き、本屋好きならつい引き込まれますね、女性三人のキャラがそれぞれで火花を飛ばしてて、それに比べて男は陰キャで真面目?楽しかったです。








































































