
くーぬい
@sing_song
2026年1月2日
夏への扉〔新版〕
まめふく,
ロバート・A・ハインライン,
福島正実
読み終わった
借りてきた
感想
1957年作とは思えない、全く古さを感じない、さすが名作です。
最初は主人公に不遇なことばかりでページの進みも遅かったが、金の針金を買うあたりからスピードUP!伏線回収も気持ち良かったです。
ここに書いてもしょうがないですが、ひとつすごーく気に食わないことかあって‥
このストーリーを紡いだ作者ハインラインさんよりも先に、カバーイラストのまめふくさんの名があるのは何故?バグなの?
作者に失礼な気がするので、ぜひ直して欲しいです。
