
Shk
@sss_mmm_33
2026年1月2日
平和と愚かさ
東浩紀
読んでる
破局の話
原発に関わる哲学の論考だけど、哲学だしだからこそか、人間関係、友人や恋人や家族(はちょっと違うかも)との関係も包含した話だなと思った
過去の時点では破局という結果のことをほとんど考えられない
だからこそ、事前に、その結果が起こることを前提としたり、あるいは、著者のように、その結果が起こらなかった場合のことを考えて初めて、その結果について考えることが、というか受け入れることができる?
もっかいちゃんと読も
客と裏方の話は、実家が服を売る自営業なのもあって(関係あんのかな)、なんとなく感覚としてあったのか、すんなり理解できた気がする