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Shk
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@sss_mmm_33
理系の院生もうすぐ終わるけど
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    並行して読んでるせいで、ほんまに気のせいだと思うけど、平和と愚かさの愚かさの部分みたいな感じがちょっとある気がする
  • 2026年1月2日
    平和と愚かさ
    破局の話 原発に関わる哲学の論考だけど、哲学だしだからこそか、人間関係、友人や恋人や家族(はちょっと違うかも)との関係も包含した話だなと思った 過去の時点では破局という結果のことをほとんど考えられない だからこそ、事前に、その結果が起こることを前提としたり、あるいは、著者のように、その結果が起こらなかった場合のことを考えて初めて、その結果について考えることが、というか受け入れることができる? もっかいちゃんと読も 客と裏方の話は、実家が服を売る自営業なのもあって(関係あんのかな)、なんとなく感覚としてあったのか、すんなり理解できた気がする
  • 2025年12月29日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
    進まない 修論書いてる時に読むもんじゃないか
  • 2025年12月23日
    平和と愚かさ
    2部の最初の節まで読んで、一旦飛ばして3部の8を読んだ。 1部は、わかるっていうのもおかしいが、俺もみんなも結局こう(1部の主張)なんじゃないの?と思ってたけど、今世の中は結構そうでもないらしい、まじか。という感じ。 2部ちょっとむずい。ニュアンスはわかるけど。でも、分かってないのに言うのも変だが、わかりやすい文章だと思うし、大事なことが書いてあると思うから、また読んでみる。アンダーグラウンドは見たことあった。ねじまき〜はまだ読んでない。 全部読んでまとまった感想をまた整理したいなと思う文章だった。 あと単純に面白いのもすごい。 「賢い」?読者の誤解を想定してさらにめっちゃ賢い筆者がとにかく逐一先回りすることで論が展開していくのに笑った。
  • 2025年11月4日
    同志少女よ、敵を撃て
    読み終わった日になんかメモってた セラフィマが故郷を焼かれ、イリーナに拾われて狙撃兵として訓練を受け、戦場でフリッツと呼ばれるドイツ兵を撃っていく、この一連の体験を読んでいて追体験させられる。読んでいて、自分も英雄的女性狙撃兵の罪を背負っていく感覚があった。 銃を撃つという行為自体の享楽的な魅力は、自分を現実の苦しみから解き放ってくれるが、それは一瞬で、現実はいなくなってはくれない。 セラフィマやユリアンが求めた狙撃手としての境地など無く(文字通りでもあり、逆に無しかない)、自分や仲間、そして敵、人間の生と死がただあるだけ。 愛と趣味だけがそうした現実の中で、自らと、周りの人達を生かしてくれる。
  • 1900年1月1日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 1900年1月1日
    愛と幻想のファシズム(上)
    大1の終わりの春休みの時に、本屋で題名だけみて、わお、と思って買って読んだ。 分厚いからとりあえず上だけ買ったけど、おもろすぎてすぐに読み終わって下を買いに行った。これ以降定期的に小説というか本自体を読むようになった。ミステリーだけは読んでたが、この時期くらいから読まなくなった。 内容はまあまあ忘れたが、小説でこんなおもろいことあんのかとか、これ今の社会を…じゃんとかなんとか思ってびっくりしたのは覚えてるし、読んだ当時は影響されたと思う、軽い第二次厨二病的な感じ。 村上龍のことは知らなかったけど、そこから限りなく〜とか海の向こうで〜とか69とかコインロッカーベイビーズとかまあだいたい読んだ。 村上春樹より全然こっちの方がいいじゃんと、村上春樹をノルウェイの森しか読んだことないのに思っていた。 今はそこまで極端じゃない、村上春樹も結構読んで、確かに良さあると思った。 どっちかいえば自分のノリというか態度としては龍よりかなくらい、がっつりではない、龍は龍で極端というか、本質っぽいがそんなこともなく単に極端なことを小説という形にすることで適当に言っている節があると思う。今でも言葉は過激でもまあそうよなと思う部分もあると思う。
  • 1900年1月1日
    パルプ
    パルプ
  • 1900年1月1日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 1900年1月1日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 1900年1月1日
    漂流
    漂流
  • 1900年1月1日
    モナリザ・オーヴァドライヴ〔新版〕
    モナリザ・オーヴァドライヴ〔新版〕
  • 1900年1月1日
    地球にちりばめられて
  • 1900年1月1日
    ゴドーを待ちながら
    ゴドーを待ちながら
  • 1900年1月1日
    地底旅行
    地底旅行
  • 1900年1月1日
    真贋
    真贋
  • 1900年1月1日
    もののあはれ (ケン・リュウ短篇傑作集2)
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