juntaur "自由からの逃走" 2026年1月3日
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2026年1月3日
自由からの逃走
エーリッヒ・フロム
,
日高六郎
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本書はまだ読んだことがないけれど、サルトルの「人間は自由の刑に処されている」に象徴されるように、自由はそれに伴う責任を引き受ける強さがなければ重圧にもなり得るため、そこから流れようと自発的に隷従を求める。という内容の本だと予想している。 答え合わせのため今年のうちにはちゃんと読みたい。
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