Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
juntaur
juntaur
juntaur
@juntaur
読書記録していきます。 不道徳教育講座と堕落論が個人的バイブル。
  • 2026年10月7日
    人間の条件
    人間の条件
    まだプロローグだが俺の直感が名著だと告げている。
  • 2026年10月7日
    人間の条件
    人間の条件
    まだプロローグだが俺の直感が名著だと告げている。
  • 2026年9月21日
    エラリー・クイーンの冒険
    エラリー・クイーンの冒険
  • 2026年9月21日
    全世界史 下巻
  • 2026年9月17日
    全世界史 下巻
  • 2026年9月17日
    リア王
    リア王
    おもしろかった。 最近勉強した国民国家成立以前のイングランドとフランスの関係性がまさに描写されていて、きっと当時としてはとてもリアリティある内容だったのだろうと思う。 悲劇なのだろうが、リア王が錯乱して道化とエドガー(狂ったフリしてる時)がわちゃわちゃしてるとこ笑っちゃった。 まさに、人生は近くで見れば悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ。
  • 2026年9月14日
    リア王
    リア王
    今度舞台を観に行くので。
  • 2026年9月5日
    全世界史 上巻
  • 2026年8月27日
    全世界史 上巻
    おもしろい。 おもしろいが、筆者の推測が混ざっていたり、平易な語り口にするために単純化している部分が多い。 帝国の興亡をあたかも属人的要因だけで説明したりなど。 人類はもっと複雑で構造的問題を多く抱えており、そういう意識を持たないと歴史を見誤ると思うので、注意して読む必要があると感じる。
  • 2026年8月25日
    全世界史 上巻
  • 2026年8月24日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
    読み始めてすぐにメタ的な視点で犯人の目星がついてしまった。ミステリ読み慣れてる人は結構分かりやすいのではないだろうか。 ただ、ちゃんと論理的にトリックを暴いたり、細かな伏線に気付けるかは別問題。探偵の謎解きシーンが爽快でした。 次は時計館が読んでみたいな。
  • 2026年8月16日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年8月16日
    日本沈没(下)
    読了。地震直撃の中、飛行機を離陸させた管制官のシーンが好き。ハラハラした。 戦後の繁栄を享受した日本人がディアスポラに耐えられるのだろうか。作中では語られないが、その後の日本人の苦難を思うと胸が詰まる。 「復活の日」でもそうだったが、小松左京の作品の中では、男女の役割が固定的。女性は男に守られ、男を待つ立場であることが多い。男性はなんというか汗臭さとイカ臭さが文章から滲み出てくる感じがする。女性の感想が気になる。
  • 2026年6月27日
    日本沈没(下)
  • 2026年6月27日
    日本沈没(上)
  • 2026年6月14日
    日本沈没(上)
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月2日
    小松左京“21世紀”セレクション1 見知らぬ明日/アメリカの壁
    図書館で借りて読み始めた。 小松左京の洞察力はすごいなぁ。
  • 2026年5月31日
    多忙感
    多忙感
    ビジネス書系の本は久しぶりに読んだが、1ページあたりの文字数がやたら少ないのね。 情報量は少ないと感じたが、読むことで気は楽になったと思う。
  • 2026年5月31日
    月は無慈悲な夜の女王
    月は無慈悲な夜の女王
    非常に多面的な作品でおもしろかった。 機械の知性に関する未来予測の書、各種政治体制の考察の書、独立革命や革命の歴史書、社会構成と家族形態の関連を描いた文化人類学の書、などなど様々な切り口で味がする濃厚な小説でした。
読み込み中...