
かる
@karu
2026年1月3日

おいしいが聞こえる
ひらいめぐみ
読み終わった
私はふだんあまり意識していなかったけれど、たべることと生きることはしっかりと結びついていて、ひらいさんのエッセイを読んでいると、自分の思い出や人とのかかわりの傍らにも何気ないけど印象的な食べ物がいろいろあったなあといろいろと思い出される。
(部活帰りのガリガリ君とか母方の実家のキンカンとか)
せっかく年明けで何かを始めるには良い時分なので少し日記とか書いてみようかなという気分になった。
ちなみにこの本は年末にジュンク堂大阪本店のcuebooks(できたてほやほやのシェア型書店!)にて購入しました。
きゅんとするサイン入りでうれしい。
