いのうえ "いのちの車窓から 2" 1900年1月1日
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@inoni
1900年1月1日
いのちの車窓から 2
星野源
読み終わった
エッセイ
前作からコロナ禍を経て、彼自身をとりまく環境が大きく変わり、本人の思いとは裏腹な状況に佇むしかない諦念や絶望やその他色々な感情がそのまま描かれている。 とはいえ、私はこの人の創り出す音や言葉に、やはり救われていると思う。
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