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いのうえ
いのうえ
@inoni
寿司とホラー・ミステリーが主に好きな人。 記録としての利用なので感想書いたり書かなかったり。 ホラー/ミステリー/SFなど。
  • 2026年1月5日
    国道1号線怪談
    国道1号線怪談
  • 2026年1月5日
    禁忌の子
    禁忌の子
    サンプルだけ読んだけどなかなか良さそう。 読んだ…すごかった。 タイトルがこんなにも鮮やかに(この表現が正しいかは正直微妙)回収されることあるのかよ…という感じ。 本人たちの意図しないところで、出生という本来であれば祝われる出来事なんだけど、それを発端とした運命に振り回された登場人物たちを思うと…。 読後のこの気持ちのやりどころのなさが何とも言えない。年始からとんでもないもの読んじゃった…。 遺伝と運命のことを永遠に考えてしまう…。
  • 2026年1月1日
    変な地図
  • 1900年1月1日
    ソロ酔い酒場 今日も寄り道ひとり飲み【電子版特典付】1
    とても参考になるー チェーン店も載せてるの、なかなか1人居酒屋できないなって層も助かるのでは。
  • 1900年1月1日
    完璧じゃない、あたしたち
    どの短編も大好き。 折に触れて読み返しちゃう。
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    あらすじが良かったので購入。 しかし、冒頭読み始めて文体がまあ合わねー…ってなってから読み終わるまでずっと苦痛だった。 一旦サンプル読んだ方が絶対いいです。主語が大きくなって申し訳ないけど、なろう系ラノベの「やれやれ…」みたいな感じが苦手だと絶対合わない。 主人公がいちいち美形だと言われるのもそれ必要?と思ってしまった。 ストーリーや発想は良かっただけに細かいとこが残念。
  • 1900年1月1日
    ここはすべての夜明けまえ
    多分物凄く好き嫌いは別れると思う。 読んでる最中も色んな感情に襲われて苦しかったし。 でも私は読んで良かったと思えた。 またいつか読み返したい。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    出てくるキャラ全員好きだ…(ただし主人公以外の地球人除く) 相互理解の美しさよ…ラストの手触りも好き。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    海外SF、主人公になんでも背負わせがち。
  • 1900年1月1日
    いのちの車窓から 2
    前作からコロナ禍を経て、彼自身をとりまく環境が大きく変わり、本人の思いとは裏腹な状況に佇むしかない諦念や絶望やその他色々な感情がそのまま描かれている。 とはいえ、私はこの人の創り出す音や言葉に、やはり救われていると思う。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    働く男
    働く男
  • 1900年1月1日
    そして生活はつづく (文春文庫)
  • 1900年1月1日
    よみがえる変態 (文春文庫)
  • 1900年1月1日
    変な絵
    変な絵
    YouTubeとセットでどうぞ。
  • 1900年1月1日
    変な家2 〜11の間取り図〜
    前作よりはこっちの方が好み。とはいえ、そうはならんやろ…みたいなとこはあるけど、そこはまあご愛嬌ということで。
  • 1900年1月1日
    変な家
    変な家
    出た直後に読んだけど記録として。前半面白かったけど後半の無理矢理感が今ひとつ。 でもこれは正直雨穴さんのどの作品にも言えるけど、昨今の読む側の考察ありきで、真相が何だったのかよくわからん、みたいなモキュメンタリーよりは誠実だと思ってる。
  • 1900年1月1日
    右園死児報告(1)
    ホラーだと思って読み始めたら、 実はアベンジャーズだった感。 でもこういうの嫌いじゃない、むしろ大好き。 前日譚らしい「久」もそのうち読みたい。
  • 1900年1月1日
    をんごく
    をんごく
    2025ベストと言ってもいいかも。 ホラーとしてもミステリーとしても バディ物としても秀逸。 読後暖かな気持ちになったのは久々だった。
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