慶雲 "林檎の国のジョナ(2)" 2026年1月3日

慶雲
慶雲
@dante-amons
2026年1月3日
林檎の国のジョナ(2)
「"残念な"イケメン」という言葉の残酷さにフォーカスを当てた2巻。他にもトロフィーワイフやネグレクトなどにも光を当てている。 正市の自分の家族について口にした「ちょっとずつ苦しむことさ慣れでる…。」という言葉が、実はこの作品全体にかかっている。 ジョナの青森の生活に影が差したところで次巻へ。
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