全部忘れる "罪と罰 下" 2026年1月5日

罪と罰 下
罪と罰 下
ドストエフスキー,
米川正夫
長かった……… 鬱屈とし過ぎていてしんどくなりつつ、共感できてしまう面も多かった。 体験としてはしんどかったし全然汲み取れてないけど「現代の予言書」と言われるのは頷ける。 しかしとにかく疲れた。
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