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全部忘れる
@nananairiii
20251230〜
  • 2026年4月11日
    世界を食いつくす
    世界を食いつくす
    興味ある箇所だけ。 肉食の悪いとこばかり知っていく。
  • 2026年4月11日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    映画版より好きかも(ていうかこんな話だったっけ)。 フィル・レッシュが登場する辺りがかなり面白い。 68年か。そりゃ凄い。倫理学つづき。
  • 2026年4月5日
    腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
    良い終わり方。映画版観たい。
  • 2026年4月4日
    環境と動物の倫理
    セミベジタリアン→ベジタリアン→ビーガン 絶対に肉を食べないようにするみたいな厳密なものよりも、牛肉よりも鶏肉とか魚を選ぶみたいな心掛けから。 そもそも栄養素的には敢えて肉を食べる必要は無く、嗜好品。 ベジタリアンの語源はラテン語のvegetus。vigorousな、生き生きとしてエネルギッシュな様子を意味する言葉。菜食主義者は誤訳という訴え。ベジタリアンでも主食は穀物。 インドはベジタリアン大国?(チキン、マトンは食べてそう) ・ヒンドゥー教(大多数) 牛は神聖な動物なので食べるのは禁忌。 豚は不浄なのであまり食べない。 ・イスラム教 豚肉は禁止。
  • 2026年4月3日
    螢・納屋を焼く・その他の短編(新潮文庫)
    初・村上春樹。もっと超苦手かと思ってたら良い意味で裏切られたので他作品も読んでみようと思えた。 いとこのやつ好き。
  • 2026年3月29日
    ニシノユキヒコの恋と冒険
    ニシノユキヒコめ。 分かってしまいそうな部分が。
  • 2026年3月27日
    臣女 (徳間文庫)
    確かに泣きそうになってしまった。愛… シリアスに狂ってて笑ってしまう箇所が大好き。
  • 2026年3月23日
    生物から見た世界
    生物から見た世界
    その後の研究が気になる。 薄いのにめっちゃ時間かけちゃった。また読む気がする。
  • 2026年3月8日
    日本近・現代史
    日本近・現代史
    全部忘れてた。 戦後6年間(1951年まで)独立国家ではなかったとか。 1972年沖縄返還とか。
  • 2026年3月4日
    ファイナルガール
    変な話を書く人だ。 「プレゼント」と「狼」が好きだった。 「ファイナルガール」は「ピエタとトランジ」の要素を感じた。覚えてないけど。
  • 2026年3月1日
    抱く女
    抱く女
    1970年ごろのリアルを感じた(知らないけど)。 村田沙耶香の解説がいろいろ補完してくれた。
  • 2026年2月26日
    つるつるの壺
    猫が出てくる話にハズレ無し。
  • 2026年2月25日
    惑星9の休日
    ロマンチストじゃないから汲み取りきれてないけど、他のも読んでみたい。いい感じのうっすらディストピア。
  • 2026年2月23日
    メディアアートの世界
    主に今日的なメディアアートになる前の映像の話。
  • 2026年2月21日
    絶叫委員会
    もう少し外で飛び交う言葉に、耳を傾けたり目を見張ったりしてみようかしら。
  • 2026年2月17日
    クラウドガール
    クラウドガール
    表紙が… Snapchatってそうなんだ。
  • 2026年2月14日
    暗渠の宿
    暗渠の宿
    「苦役列車」振りのお久しぶり。 激情型過ぎて絶対にお近づきになりたくないのにどこか憎めない(ように書くのが上手いのかな?)西村さん。凄いよ。罵りが面白すぎる。 「暗渠の宿」の終わらせ方本当に凄い。
  • 2026年2月13日
    そこのみにて光輝く
    男たちの関係性がなんか良い。松本。
  • 2026年2月12日
    チンパンジーの言語学習
    チンパンジーの言語学習
    人間の子供のように育ててみる実験をした研究者家族の幼児が周りの子どもに比べて喋り始めるのが遅くなったという話がちょっと怖い。 サイン言語を獲得したチンパンジーが猫にそれを教えようとした話好き。
  • 2026年2月9日
    佐渡の三人 (講談社文庫)
    相変わらず生活の中の機微を捉えるのが上手くて感心する。メタいテクニックも地味だけど良い。それぞれの話の初出は年単位で時間が空いていることに驚いた。
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