もふもふ毛布 "百年の挽歌 原発、戦争、美し..." 2026年2月3日

百年の挽歌 原発、戦争、美しい村
ポリタスやラジオでお話しされていたことも、初めて知ることも、文章を読むことで、出来事と深く向き合えると思った。「暗くなったら寝ればいいし、明るくなったら起きればいいんだ」という文雄さんの言葉に、昔ながらの暮らしの強さを感じた。 青木さんは文雄さんに会ったことは無いはずなのに、会ったことがある人物のことを書いているかのように感じる文章だった。
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