百年の挽歌 原発、戦争、美しい村
10件の記録
- チャチャの読書@cha-cha2026年1月30日読み終わった読むの遅い私が2日で読めた。長く生活していると、こんなにも国に翻弄されるものかって、昨今の政治情勢も見ながら、考えた。国ってなんなの。 それでも生きてる中に喜びがあって幸せがあって。でも時に思い出す忘れられない出来事ってあるんだよな、思い出すたびに歯噛みするの。悔しくて情けなくて。自分だけに吐露する自分の気持ち。これは私の独り言。 本は読み進めやすくて、大久保家の皆さんを近くに感じられた。 安心して生きていられる期間ってどれくらいあるんだろう。





