みずもり "幻想古書店で珈琲を" 2026年1月5日

幻想古書店で珈琲を
昨日読み終わった。亜門の口調と、主人公の後半のふらふらすぎるところが受け付けず…。 一晩寝かせてみたんだけど、亜門の喋り方、「あの子に好かれたくてかっこいよさげな人間の言葉覚えたけど、両思いが判明したものの結ばれるわけにいかず、口調だけが残って今に至る」とかだったらどっかしらに刺さった気がする。
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