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みずもり
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@mizumori20202
積読が4桁を超えてしまったので、2026年から心を入れ替えて解消して行きたい所存 ※積読4桁:ブクログに「積読」で登録済みの書籍が、の意。なお登録漏れが絶対にある。あるったらある。
  • 2026年2月24日
    神竜の後継者1 出来損ないと二人の守護竜
    これで1月の読了冊数超えたらしい。まだ読めそうだな〜
  • 2026年2月22日
    盲目的な恋と友情
    全員「完璧な恋心」と「完璧な友情」ではないところがあまりに見事。 ところで「星近」という名前、響きは突飛すぎないのに字面が優勝すぎて1ページ目から天才だった。 初辻村深月作品だったけど感服してしまった。
  • 2026年1月21日
    家政夫くんは名探偵!
    家政夫くんは名探偵!
    ノットフォーミーだった…
  • 2026年1月12日
    家政夫くんは名探偵!
    家政夫くんは名探偵!
    がっつりのSF読んでると、知ってる言葉だけで構成された世界の話が読みたくなるね…味変かな…
  • 2026年1月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    すごい。わたし、サイエンス全然わかんないしどこからどこまでがフィクションか全然わかんないレベルの人間なのに、彼らの気付きや成果がワクワクできる内容であることは共感できる。
  • 2026年1月10日
    一の悲劇 新装版
    山倉があのひとときちんと話をしとけばよかっただけであってな…………。「自分がいけないの忘れてた⭐︎」が毎回だったので同情心はわかず。周りがかわいそう。
  • 2026年1月6日
    ずうのめ人形(2)
    ぼぎわん読んだから次…と思ったら、行った書店の棚になかった。残念。
  • 2026年1月5日
    密室蒐集家
    密室蒐集家
    短編 ミステリ
  • 2026年1月5日
  • 2026年1月5日
    幻想古書店で珈琲を
    昨日読み終わった。亜門の口調と、主人公の後半のふらふらすぎるところが受け付けず…。 一晩寝かせてみたんだけど、亜門の喋り方、「あの子に好かれたくてかっこいよさげな人間の言葉覚えたけど、両思いが判明したものの結ばれるわけにいかず、口調だけが残って今に至る」とかだったらどっかしらに刺さった気がする。
  • 2026年1月3日
    ぼぎわんが、来る(1)
    こわくはなかった(なお日中に読んだ)
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