幻想古書店で珈琲を
15件の記録
ふーる@fool62026年3月7日読み終わった無職となった司が珈琲の香りに誘われ訪れた古書店「止まり木」、店主亜門は魔法使いと自称し、司はここで働くこととなった。本と人との繋がりを紡ぐ物語。軽い読み感、主人公がちょいグラつくかなという印象

みずもり@mizumori202022026年1月5日読み終わった昨日読み終わった。亜門の口調と、主人公の後半のふらふらすぎるところが受け付けず…。 一晩寝かせてみたんだけど、亜門の喋り方、「あの子に好かれたくてかっこいよさげな人間の言葉覚えたけど、両思いが判明したものの結ばれるわけにいかず、口調だけが残って今に至る」とかだったらどっかしらに刺さった気がする。
















