
てぬふり
@maco
2026年1月6日
毎月新聞
佐藤雅彦
読み終わった
毎月新聞はそんな私の“知りたいなぁ”に応えてくれた本だったように感じます。
というのも私は昔から歴史の授業を受けながら、その時代の教科書に載っていない出来事や人々の日常生活について、もっと詳しく知りたいなぁと考えているタイプの学生だったから。
まだ私自身が生まれる前に世の中に出ていた「毎月新聞」からは当時の感覚や将来への危惧が時を超えて伝わってきました。同じ悩みをまだ日本全体として抱えていたり、当時の懸念が現実に起きていたり、答え合わせをしている気分にもなりました。
佐藤雅彦さんのnoteは前々からフォローしていて、「そういうことか新聞」のサブスクも気になっている、、
同じ時代に生きていて起こる出来事を佐藤さんの目線ではどのように捉えているのか興味深いのでこれを機にサブスク購入を検討しよっと
