毎月新聞

毎月新聞
毎月新聞
佐藤雅彦
中央公論新社
2009年9月1日
19件の記録
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2026年1月6日
    毎月新聞はそんな私の“知りたいなぁ”に応えてくれた本だったように感じます。 というのも私は昔から歴史の授業を受けながら、その時代の教科書に載っていない出来事や人々の日常生活について、もっと詳しく知りたいなぁと考えているタイプの学生だったから。 まだ私自身が生まれる前に世の中に出ていた「毎月新聞」からは当時の感覚や将来への危惧が時を超えて伝わってきました。同じ悩みをまだ日本全体として抱えていたり、当時の懸念が現実に起きていたり、答え合わせをしている気分にもなりました。 佐藤雅彦さんのnoteは前々からフォローしていて、「そういうことか新聞」のサブスクも気になっている、、 同じ時代に生きていて起こる出来事を佐藤さんの目線ではどのように捉えているのか興味深いのでこれを機にサブスク購入を検討しよっと
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年1月2日
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2025年12月28日
    今年の夏に横浜美術館の「佐藤雅彦展」に行ってからずっと読みたかった毎月新聞。 鴨葱書店の入口入ってすぐのところに置かれていたので手元にお迎えしました。
  • 左右
    左右
    @hidari_migi
    2025年12月7日
    昔買って読んだ本だが、急に読みたくなり再び読み始める。本は2009年発行で、中に掲載されている文章は1998年のものもあり、時代を感じさせつつも話している事の真意や問題点には今に通づるものがたくさんある。 特に最初の方にある『じゃないですか禁止令』『ブーム断固反対』は今見ても刺さる内容というか、今だからこそ気をつけないといけないと思わされる内容。
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2025年10月27日
  • シマコ
    シマコ
    @_shi_ma_ko_
    2025年10月26日
    佐藤雅彦展に行き、もっと佐藤雅彦さんの思考を浴びたいと思って買った本 ・ 「文化の芋がゆ状態」と「ネーミングの功罪」が印象に残っている。 佐藤雅彦さんの切り口で世の中はこう見えるのかという学び。 ・ 存分に浴びたので、ここからどう活かすか 存分に考えよう、答えはないから自分なりの思考を楽しみたい。
  • シクロ
    シクロ
    @sicrobei
    2025年10月14日
    佐藤雅彦展で購入。近年出ている本よりも尖っているような書き口ではあるけど、面白さはずっと変わってない。人と違うレイヤーを楽しんでいる。
  • ちょこ
    ちょこ
    @chocorate
    2025年10月10日
  • mio
    mio
    @y_________io
    2025年10月3日
    再読📰今月佐藤雅彦展へ行くので。 好きだった回 ・第5号 ブーム断固反対 ・第14号 経済食わず嫌い ・第28号 三角形の内角の和が180°であることの強引な証明 ・第30号 つめこみ教育に僕も一票 ・第34号 真夏の葬儀 ・第41号 隣の校庭
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2025年9月6日
    硬すぎず、柔らかすぎず
  • オケ山
    オケ山
    @okeyama
    2025年9月6日
  • T
    T
    @nwtr
    2025年8月30日
    横浜美術館の展示を見に行きたかったんだけど、予約チケットは完売と今更気づいて涙……
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2025年4月14日
    ちびちびと
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2025年3月30日
    だんご3兄弟の作詞の人だった
  • kzyskhn
    kzyskhn
    @kzyskhn
    2025年3月27日
    読みやすそうで買った
  • inoue kaori
    inoue kaori
    @inoue_track
    2025年1月27日
    フリーマで購入しました!天声人語じゃないけれど、エッセイとコラムの間のようでおもしろそう。
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