

てぬふり
@maco
海をこよなく愛する21歳
哲学/言語/マーケティング
- 2026年1月22日
- 2026年1月19日
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- 2026年1月11日
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- 2026年1月7日
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リボルバー (幻冬舎文庫)原田マハ買った - 2026年1月6日
- 2026年1月6日
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毎月新聞佐藤雅彦読み終わった毎月新聞はそんな私の“知りたいなぁ”に応えてくれた本だったように感じます。 というのも私は昔から歴史の授業を受けながら、その時代の教科書に載っていない出来事や人々の日常生活について、もっと詳しく知りたいなぁと考えているタイプの学生だったから。 まだ私自身が生まれる前に世の中に出ていた「毎月新聞」からは当時の感覚や将来への危惧が時を超えて伝わってきました。同じ悩みをまだ日本全体として抱えていたり、当時の懸念が現実に起きていたり、答え合わせをしている気分にもなりました。 佐藤雅彦さんのnoteは前々からフォローしていて、「そういうことか新聞」のサブスクも気になっている、、 同じ時代に生きていて起こる出来事を佐藤さんの目線ではどのように捉えているのか興味深いのでこれを機にサブスク購入を検討しよっと - 2025年12月28日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト買った@ 誠光社京都の誠光社で平置きされていました。 あえて、色んな人の1週間の日記を覗いてみようと思い購入。 エンタメとして消化されることを前提として書かれているのかどうか、想像しながら読み進めてみたいと思います。 - 2025年12月28日
- 2025年12月28日
世界が問いである時 答えるのは私だけ谷川俊太郎読み終わった@ 鴨葱書店京都の鴨葱書店で購入、帰りの新幹線で読了 元々谷川俊太郎さんの詩や作品は家にも沢山ありましたが、子供向けのものが多かったんだなぁ。 この世界の本質をコタツのようなあたたかさと優しさで遺していたのだと気付かされました。 まだきっと、理解すら追いついてない部分もある気がします。何年も本棚に居てもらって、ふとした時に何度も読み直してみたいです。 - 2025年12月25日
- 2025年12月22日
- 2025年12月21日
これがそうなのか永井玲衣読みたい - 2025年12月15日
月とアマリリス町田そのこ読み始めた - 2025年12月11日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった生欲でも感じたこと なぜ30代の朝井さんが何かにのめり込んでいく20歳女子大生の思考回路や言動に対してこんなにも高い解像度を持っているのか。謎は深まるばかり、、 “ずっと我に返ったまま生きるにはこの世界は殺伐としすぎているし、人間の寿命は長すぎる” それでも私はいつ死ぬかもわからないし、楽な方に流れたくない。 - 2025年12月11日
あなたと食べたフィナンシェ加藤千恵読み終わった3日前くらいに読了 各ストーリーで明かされる登場人物の関係性が始まりからは思いもよらない方向へ展開していくのが印象的。 沢山短編が入っている小説のいいところは、書き出しが沢山読めるところだなぁと考えさせられた。 「ピザトーストをひとりで食べる」も絶対読もう
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