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てぬふり
てぬふり
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@maco
海をこよなく愛する21歳 哲学/言語/マーケティング
  • 2026年1月22日
    望むのは
    望むのは
    朝井さん推薦書 「学生のうちに出会いたかった」
  • 2026年1月19日
    暁星
    暁星
    本屋さんで気になった湊かなえさんの新作
  • 2026年1月19日
    カフェーの帰り道
    直木賞受賞作 千駄ヶ谷が舞台ということで、よく通い詰めていた場所なので特に気になる。
  • 2026年1月11日
    世界の中心で、愛をさけぶ〔小学館文庫〕
    親しい方のバイブル本だと聞いて。
  • 2026年1月11日
    方舟
    方舟
    昔住んでた街の古本屋で購入 そこの古本屋のおかげで学生でも沢山本が買えた思い出の書店
  • 2026年1月7日
    A29 地球の歩き方 北欧 デンマーク ノルウェー スウェーデン フィンランド 2025〜2026
    初海外の卒業旅行に北欧周遊を選択した私に購入 少しでも不安なく、少しでも楽しめるように読み込む。
  • 2026年1月7日
    なんとかしなくちゃ。 青雲編
    本屋さんで平置きされているのを発見 恩田陸さんで痛快系の小説は読んだことないので気になって。読むのが楽しみ。
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月6日
    ザリガニの鳴くところ
    ザリガニの鳴くところ
    私の中のNo.1ミステリー、オリエント急行殺人事件 アガサ・クリスティをも超える作品でした。
  • 2026年1月6日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    ネットで3巻無料で読んだ。 登場人物たちの心情描写が繊細で好み。 11巻完結かぁ、紙媒体で買いに行こうかな
  • 2026年1月6日
    毎月新聞
    毎月新聞
    毎月新聞はそんな私の“知りたいなぁ”に応えてくれた本だったように感じます。 というのも私は昔から歴史の授業を受けながら、その時代の教科書に載っていない出来事や人々の日常生活について、もっと詳しく知りたいなぁと考えているタイプの学生だったから。 まだ私自身が生まれる前に世の中に出ていた「毎月新聞」からは当時の感覚や将来への危惧が時を超えて伝わってきました。同じ悩みをまだ日本全体として抱えていたり、当時の懸念が現実に起きていたり、答え合わせをしている気分にもなりました。 佐藤雅彦さんのnoteは前々からフォローしていて、「そういうことか新聞」のサブスクも気になっている、、 同じ時代に生きていて起こる出来事を佐藤さんの目線ではどのように捉えているのか興味深いのでこれを機にサブスク購入を検討しよっと
  • 2025年12月28日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    京都の誠光社で平置きされていました。 あえて、色んな人の1週間の日記を覗いてみようと思い購入。 エンタメとして消化されることを前提として書かれているのかどうか、想像しながら読み進めてみたいと思います。
  • 2025年12月28日
    毎月新聞
    毎月新聞
    今年の夏に横浜美術館の「佐藤雅彦展」に行ってからずっと読みたかった毎月新聞。 鴨葱書店の入口入ってすぐのところに置かれていたので手元にお迎えしました。
  • 2025年12月28日
    世界が問いである時 答えるのは私だけ
    京都の鴨葱書店で購入、帰りの新幹線で読了 元々谷川俊太郎さんの詩や作品は家にも沢山ありましたが、子供向けのものが多かったんだなぁ。 この世界の本質をコタツのようなあたたかさと優しさで遺していたのだと気付かされました。 まだきっと、理解すら追いついてない部分もある気がします。何年も本棚に居てもらって、ふとした時に何度も読み直してみたいです。
  • 2025年12月25日
    紙の月
    紙の月
    高輪ゲートウェイで見かけたポップ↓ 「人間は何かに依存しなければ生きてはいけない。それは他者なのか、お金なのか」
  • 2025年12月22日
    tattva Vol.9
    tattva Vol.9
    このシリーズ全部気になるけど特に!
  • 2025年12月21日
    これがそうなのか
  • 2025年12月15日
    月とアマリリス
    月とアマリリス
  • 2025年12月11日
    イン・ザ・メガチャーチ
    生欲でも感じたこと なぜ30代の朝井さんが何かにのめり込んでいく20歳女子大生の思考回路や言動に対してこんなにも高い解像度を持っているのか。謎は深まるばかり、、 “ずっと我に返ったまま生きるにはこの世界は殺伐としすぎているし、人間の寿命は長すぎる” それでも私はいつ死ぬかもわからないし、楽な方に流れたくない。
  • 2025年12月11日
    あなたと食べたフィナンシェ
    3日前くらいに読了 各ストーリーで明かされる登場人物の関係性が始まりからは思いもよらない方向へ展開していくのが印象的。 沢山短編が入っている小説のいいところは、書き出しが沢山読めるところだなぁと考えさせられた。 「ピザトーストをひとりで食べる」も絶対読もう
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