なきお
@ooonaki
2026年1月6日
読み終わった
- 脳科学の根拠から不安に対する対処法が提案されていて、納得感があった
メモ
- 脳には3つのワーキングメモリしかない 悩みが脳の容量を食う
- 悩みの正体は、どうしたらいいか分からないと停滞状態であること
- -10点を0点にするのではなく、-10点を-9点にするのを目標に。
- 言語化することで、
- 対処方法が整理できる
- 脳疲労が解消できる
- 言語化は、紙に悩みを書いたり、人に話してガス抜きしたりする
- 悩みのコントロール度合いを把握する(自分で何%コントロールできるか?)
- 今にフォーカスする。
- それはそうとして」と口に出す。
- 他人の視座を借りる
- ◯◯さんならどうする?
- ネガティブ注目をやめよう
- 悩みを話すのも1回まで
- 自己卑下を口にすると無意識の海にゴミ投棄してるようなもの 無意識のうちに不安体質になる
- 脳疲労の解消のために、朝散歩をしよう