言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える
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かまくら☃️@Kamaku_la2026年6月28日読み終わった【読了・再読】精神科医樺沢紫苑先生の本。悩みの三大、「ネガティブ感情」「対処法がわからない」「停滞・思考停止」はどのように起こるのか?という問いと、その対処法についてを解説した内容です。必要最低限の医学用語のみで構成されているので、脳が疲れている時でも読めるなと思いました。
- なきお@ooonaki2026年1月6日読み終わった- 脳科学の根拠から不安に対する対処法が提案されていて、納得感があった メモ - 脳には3つのワーキングメモリしかない 悩みが脳の容量を食う - 悩みの正体は、どうしたらいいか分からないと停滞状態であること - -10点を0点にするのではなく、-10点を-9点にするのを目標に。 - 言語化することで、 - 対処方法が整理できる - 脳疲労が解消できる - 言語化は、紙に悩みを書いたり、人に話してガス抜きしたりする - 悩みのコントロール度合いを把握する(自分で何%コントロールできるか?) - 今にフォーカスする。 - それはそうとして」と口に出す。 - 他人の視座を借りる - ◯◯さんならどうする? - ネガティブ注目をやめよう - 悩みを話すのも1回まで - 自己卑下を口にすると無意識の海にゴミ投棄してるようなもの 無意識のうちに不安体質になる - 脳疲労の解消のために、朝散歩をしよう










