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なきお
@ooonaki
  • 2026年2月19日
    方舟
    方舟
    少しずつ読んでようやく読み終わった… こんな夜中で私生活でストレス抱えてて心が弱ってる時に聴くべきじゃなかったなーーー 読後感が悪くてとにかく嫌な気持ちになった。 ここまで感情を揺さぶられるという意味では面白い作品なのかもしれないけど、とにかく嫌な気持ちになったに尽きる笑 普段こういう話を見ない読まないので新鮮ではあった。しんどいけど。 閉鎖空間に閉じ込められ、知人や家族が殺害されて。。という気持ちを想像して、自分だったらこの状況に陥ったらどう思うんだろう。。。とずーーーっとモンヤリとした陰鬱か気持ちが続いた。11時間聴き続けて、最後ここまで嫌な気持ちになるとは…。ラストの主人公たちのことを想像して息苦しくなった。うーん辛い! ノアの方舟の話がある意味伏線というか物語の比喩だったのかも。
  • 2026年2月3日
    瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。
    ぱっと自分の意見を言語化できないので読み始めた…
  • 2026年2月2日
    経理以外の人のための日本一やさしくて使える会計の本
    あとで感想書く。
  • 2026年1月30日
    方舟
    方舟
    夫にラストが面白いので早く読み切れと言われる
  • 2026年1月13日
    経理以外の人のための日本一やさしくて使える会計の本
  • 2026年1月12日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    以下ネタバレ 1部 → かける 視点、 2部 → まみ 視点 の構成がおもしろかった。 1部はかけるがまみの関係者にまみについて聞いていくという構成がつづいて1部最後飽きそうだったけど、1部であかされていく「まみはただ善良なだけの子ではないのかもしれない」と、かけるの中でまみの解像度があがっていく中で、実はまみは何を考えてたのか?なぜ出ていってしまったのか?が2部で明かされるのがおもしろかった. 小説は自分の人生とちがう世界を体感できるのがおもしろいなあ…と改めて感じた。 まみへの共感や感情移入がある一方で、最初はかけるに全然感情移入できなかったな。まみが「70点の結婚相手」と言われている時はすごくかなしくて胸がしめつけられた。そんなまみが東北にいって一皮むけてかけるに対してただ善良でない女の子になっているラストに感動したなあ。
  • 2026年1月6日
    言語化の魔力 言葉にすれば「悩み」は消える
    - 脳科学の根拠から不安に対する対処法が提案されていて、納得感があった メモ - 脳には3つのワーキングメモリしかない 悩みが脳の容量を食う - 悩みの正体は、どうしたらいいか分からないと停滞状態であること - -10点を0点にするのではなく、-10点を-9点にするのを目標に。 - 言語化することで、 - 対処方法が整理できる - 脳疲労が解消できる - 言語化は、紙に悩みを書いたり、人に話してガス抜きしたりする - 悩みのコントロール度合いを把握する(自分で何%コントロールできるか?) - 今にフォーカスする。 - それはそうとして」と口に出す。 - 他人の視座を借りる - ◯◯さんならどうする? - ネガティブ注目をやめよう - 悩みを話すのも1回まで - 自己卑下を口にすると無意識の海にゴミ投棄してるようなもの 無意識のうちに不安体質になる - 脳疲労の解消のために、朝散歩をしよう
  • 2025年12月30日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
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