うしみつや "本が読めない33歳が国語の教..." 2026年1月1日

本が読めない33歳が国語の教科書を読む やまなし・少年の日の思い出・山月記・枕草子
こちらは2026年最初の本として。前作と同様に、みくのしんさんのものの見方・考え方が精読の中で豊かな想像とともに語られ、一度読んだことのある作品にも新たな発見があった。自分にはこんな読み方ができるだろうかと考えずにはいられなかった。良い年明け。
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