sarabande "一人娘" 2026年1月9日

一人娘
一人娘
グアダルーペ・ネッテル,
宇野和美
メキシコシティに行ったことがあり、興味を持って読み始めたが、メキシコならではの話ではなかった。女性が子どもを持っても持たなくても、苦しみや喜びがあることを改めて感じる。短い章立てになっていて読みやすいが、視点が変わったことがわかりにくい箇所もあった。
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