keyem4251
@keyem4251
2026年1月11日
スマホ脳
アンデシュ・ハンセン,
久山葉子
読み終わった
科学的な事例からわかりやすくまとまっている。
ドーパミンは報酬がもらえるかもという前段階の期待に対して、生成される。SNSはドーパミンを刺激する。
ニュースや色々な情報に対して、新しい情報を受け取れるかもという状態が脳にドーパミンが出ている。情報を得ている段階や得た後についてはもう落ち着いていて、さらに次のリンクにアクセスしたくなっているというのが、実体験を結びついた。
スマホやインターネットにより、大量の情報にアクセスできるため。
運動はストレスを下げる。
体やメンタルの不調は脳が闘争か逃走をしていて、守っている状態。
実際の脅威だけでなく不安でもストレスが出る。