k. "死の講義" 1900年1月1日

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@rom-random
1900年1月1日
死の講義
死の講義
橋爪大三郎
「死」という誰にでも通じるテーマを「宗教」から紐解く本書なのですが、無宗教の人が多い日本だからこそ、感じられるもの、気づくことが多いのかも。 逆にいうと、日本だからこその発想、アイデア、価値観、捉え方が世界からみたらめちゃくちゃ興味深く映るのかもしれない。 「死」についての捉え方が拡がるし、別のことも浮かんできてる。 https://x.com/monkiti_smile/status/1993519816704245899?t=aDisKnrGokdCAzrEK46NWA&s=19
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