死の講義

死の講義
死の講義
橋爪大三郎
ダイヤモンド社
2020年10月1日
30件の記録
  • 江賀本作
    江賀本作
    @ega_book
    2026年1月11日
    宗教を通じて「死」を考える。ただ比べるだけの相対主義ではだめだ。それは単なる知識。自分で死んだらどうなるか(生き方)を選択する。決めることが大事。自分を自分たらしめている、選択の積み重ねは自分の「運命」なのだ。
  • そら
    @soo-0602
    2026年1月9日
  • @shiori705
    2026年1月5日
  • なか
    @nakanaka_8
    2026年1月4日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年1月2日
  • 記憶の扉
    記憶の扉
    @zzz_true_28
    2025年12月31日
  • nacchan
    @nanohana1006
    2025年12月30日
  • りんりん
    @fu_ku_rinrin
    2025年12月17日
  • よみみ
    よみみ
    @yomir
    2025年12月17日
    死について様々な宗教から考えてみるよな本。 中学生にもわかるように優しめな感じで書かれているので読みにくいとかはなかった! 日本人は無宗教(正しくは完全に無宗教な訳ではないが)って言われてるけど、他の国の人はきっと私が想像出来ないくらい敬虔で信仰深いのかな〜と思った。そういう人なら死んだら私はこうなるのよ!って心の底から思てんのかな、すごー。 結論私ってどれがよかったかな〜。死んだら幽霊になって世界遺産巡りをしたい!とか昔考えてたけど。結局私って、どれ?!?!笑 死んだらこうなる…とかよりも、哲学書で読んだ死までの過程でこう生きよう!みたいな方が私は素直に心から同意できるかも…!と思った。 わかりやすいし読んでよかったけど期待してたのと違った感も否めないのでこんな感じ〜。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年12月15日
  • よみみ
    よみみ
    @yomir
    2025年12月12日
    色んな宗教の視点から死を見るぜ! 文化人類学の授業をおもいだしますね〜
  • 恐竜
    @medamaoyaji
    2025年12月4日
  • walkalone77
    walkalone77
    @walkalone77
    2025年12月1日
    本日お招きした本
  • 隅田川
    隅田川
    @20250628
    2025年11月30日
  • 3710
    @minato_3710
    2025年11月27日
  • れい
    れい
    @cherurira
    2025年11月27日
  • 隅田川
    隅田川
    @20250628
    2025年11月27日
  • Miki
    Miki
    @ltwosshi
    2025年11月26日
  • ばま
    ばま
    @33yen
    2025年11月26日
    Xで見た。こっちも気になるぅぅううう
  • はなつめ
    はなつめ
    @hanatsume
    2025年7月19日
    本書は中学生でも読めるよう簡易な言葉で書かれた本である。読みやすく、内容も理解しやすい。 一方で、様々な宗教における「死」のあり方を説明しておき、最後にどの宗教を信じるか?を問う。それはいささか乱暴な気がする。学生は与えられた選択肢から選ぶことを得意にさせられているため、大人のように批判的な目で見ることが難しい。もしかしたらここにない思想があるかもしれない、という新たな発想を潰しかねない誘導だと思った。今まで哲学してきた人々の考えがすべてだ、という著者の傲慢さを感じる。死の先について決め切ってしまえば楽だと思うが、考え続けるのが生きることではないのか、と思う。
  • マ
    @ma_desu
    2025年6月7日
  • 夕貴
    夕貴
    @yuuki_
    2025年3月21日
  • マ
    @ma_desu
    2025年3月6日
  • masami
    masami
    @samiri
    2021年3月1日
  • 一陽来復
    @ich_lese
    1900年1月1日
  • Ozone
    Ozone
    @snwdrp_33
    1900年1月1日
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