haru "そんなとき隣に詩がいます" 2026年1月11日
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@hrn4415
2026年1月11日
そんなとき隣に詩がいます
谷川俊太郎
,
鴻上尚史
読み終わった
詩というものにひさしぶりに触れた。 一度読んでもぴんとこないものも、何度も読み返すとじんわり自分に染みていくのだろうなと思った。 「言葉をたくさん使えるようになることで、言葉の限界とか言葉の無力さとか言葉の不十分さを知ることになる」 言葉で伝えきれないと思うことがたくさんあるけど、言葉にすることを諦めないでいたいと思った。
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