そんなとき隣に詩がいます
7件の記録
haru@hrn44152026年1月11日読み終わった詩というものにひさしぶりに触れた。 一度読んでもぴんとこないものも、何度も読み返すとじんわり自分に染みていくのだろうなと思った。 「言葉をたくさん使えるようになることで、言葉の限界とか言葉の無力さとか言葉の不十分さを知ることになる」 言葉で伝えきれないと思うことがたくさんあるけど、言葉にすることを諦めないでいたいと思った。
aharenamono@aharenamono1900年1月1日持ってる詩こういう形式の本があるんだなあと思った。 鴻上尚史さん見覚えがあると思ったら、だいぶ前に著書を買っていた。買って積んでいるのでそちらも読もう。 詩の良さを100%分かれていないと思うけど、カテゴリー分けしてくれているし、ふとした時に開いてみようかな。



