そんなとき隣に詩がいます
14件の記録
har@hrn44152026年1月11日読み終わった詩というものにひさしぶりに触れた。 一度読んでもぴんとこないものも、何度も読み返すとじんわり自分に染みていくのだろうなと思った。 「言葉をたくさん使えるようになることで、言葉の限界とか言葉の無力さとか言葉の不十分さを知ることになる」 言葉で伝えきれないと思うことがたくさんあるけど、言葉にすることを諦めないでいたいと思った。
- mi@hoshi552025年2月28日読み終わった谷川俊太郎さんの詩を場面にあわせて分けたあなたのための詩集 「どうしようもなさを恋愛で知ることが救いになるもう一つの理由は、死者が比較的少ないことです。」たしかに恋愛はどうしようもないことも傷つくことも悲しいこともあるだろうけど死者は少ないだろうな。傷ついたのに死んでないってすごい。 谷川俊太郎というと漠然とすごい人だったけれど詩を読むとすごくすごい人って感じだ。言葉とともに生きた人、言葉に愛された人、言葉を愛した人だなーすげー


aharenamono@aharenamono1900年1月1日紙の本持ってる詩こういう形式の本があるんだなあと思った。 鴻上尚史さん見覚えがあると思ったら、だいぶ前に著書を買っていた。買って積んでいるのでそちらも読もう。 詩の良さを100%分かれていないと思うけど、カテゴリー分けしてくれているし、ふとした時に開いてみようかな。















