そんなとき隣に詩がいます

そんなとき隣に詩がいます
そんなとき隣に詩がいます
谷川俊太郎
鴻上尚史
大和書房
2022年10月8日
7件の記録
  • haru
    haru
    @hrn4415
    2026年1月11日
    詩というものにひさしぶりに触れた。 一度読んでもぴんとこないものも、何度も読み返すとじんわり自分に染みていくのだろうなと思った。 「言葉をたくさん使えるようになることで、言葉の限界とか言葉の無力さとか言葉の不十分さを知ることになる」 言葉で伝えきれないと思うことがたくさんあるけど、言葉にすることを諦めないでいたいと思った。
  • ゆでたまご
    @i2n8
    2026年1月1日
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2025年12月15日
  • 津崎
    津崎
    @samishira
    2025年12月14日
  • chi
    @chixxxx
    2025年12月14日
    詩のことがいまいちわからないけどたまに読み返したらじわじわ効いてくるものなのかな
  • @xoi
    1900年1月1日
  • こういう形式の本があるんだなあと思った。 鴻上尚史さん見覚えがあると思ったら、だいぶ前に著書を買っていた。買って積んでいるのでそちらも読もう。 詩の良さを100%分かれていないと思うけど、カテゴリー分けしてくれているし、ふとした時に開いてみようかな。
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