ぽに
@gaogaopony
2026年1月14日
ケアの哲学
ボリス・グロイス,
河村彩
まだ読んでる
バタイユの章まで読んだところ、贈与論に出会う。これから贈与論を読むため一旦休憩。
プラトン、ソクラテス、ヘーゲル、ニーチェの章は予備知識の不足で目が滑り、だらだら読んでた。
・システマティックな身体性について
身体はどこまで拡張できるのか。自分自身はどこまで自分と呼べるのか(国籍、ジェンダー、生年月日など)。新たな枠組みが生まれることで、自分自身が新しく分類されていく。
・贈与論
逆に今までなんで知らなかったんだろうと思うくらいの出会い。贈与論と貨幣論を並列させていこう。



