ケアの哲学
8件の記録
- ぽに@gaogaopony2026年1月14日まだ読んでるバタイユの章まで読んだところ、贈与論に出会う。これから贈与論を読むため一旦休憩。 プラトン、ソクラテス、ヘーゲル、ニーチェの章は予備知識の不足で目が滑り、だらだら読んでた。 ・システマティックな身体性について 身体はどこまで拡張できるのか。自分自身はどこまで自分と呼べるのか(国籍、ジェンダー、生年月日など)。新たな枠組みが生まれることで、自分自身が新しく分類されていく。 ・贈与論 逆に今までなんで知らなかったんだろうと思うくらいの出会い。贈与論と貨幣論を並列させていこう。




- チャモピーピーチャマ@chu_berry2025年10月5日ちょっと開いたひとの心身に関心を向けることをケアだと勝手に思っていたが、冒頭読んだ限りだと身体にフォーカスされている。読みたい本が多すぎて一旦保留とする






