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ぽに
@gaogaopony
  • 2026年2月6日
    コンテンポラリーアートライティングの技術
    コンテンポラリーアートライティングの技術
    日本語開始で書く時には日本語版、英語スタートで書く時には英語版をを参照する!言語が対応してないと頭の中でこんがらがる……。
  • 2026年2月6日
    まばたき
    まばたき
    ここ最近読んだどの本よりも終わりがドキッとした
  • 2026年1月26日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
    文法も単語も違う外国語を学ぶことは、砂遊びをすることに似ていると思った。乾いた砂では崩れてしまうけれど、少し湿らせると固まるようになる。水があってようやく型抜きができるようになるけれど、もとの塊から溢れた砂つぶやニュアンスがあるわけで、それって自由なことだと言えるのだろうか。
  • 2026年1月20日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
    ハン・ガンの本ってシンプルなつくりの短文で構成されているのに表現が豊か。塩味をベースに組み立てられている長谷川あかりさんのレシピに通じるものを感じる、個人的に……。
  • 2026年1月20日
    菜食主義者
    菜食主義者
    私は内容に対して語る言葉を持っていない。でも読めてよかった! でも何が正しさなのか分からなくなった。菜食主義であること、精神病棟に入所していること、保守的なジェンダーロールなど(性暴力も含め)、ポリティクスについて批判的でありながら甘んじて受け入れているようにも見えて……。水と油は、混ざらないが乳化することはある、みたいな感じ。0か100かの物語では無いんだろうなという感想。
  • 2026年1月14日
    きれいはいまもゆれている
    きれいはいまもゆれている
    整形手術とルッキズム 偏見ばかりなので読みたい
  • 2026年1月14日
    贈与論 他二篇
    贈与論 他二篇
    ボリス・グロイス読んでたら見つけて午後読む。わくわく
  • 2026年1月14日
    ケアの哲学
    ケアの哲学
    バタイユの章まで読んだところ、贈与論に出会う。これから贈与論を読むため一旦休憩。 プラトン、ソクラテス、ヘーゲル、ニーチェの章は予備知識の不足で目が滑り、だらだら読んでた。 ・システマティックな身体性について 身体はどこまで拡張できるのか。自分自身はどこまで自分と呼べるのか(国籍、ジェンダー、生年月日など)。新たな枠組みが生まれることで、自分自身が新しく分類されていく。 ・贈与論 逆に今までなんで知らなかったんだろうと思うくらいの出会い。贈与論と貨幣論を並列させていこう。
  • 2026年1月9日
    地域アート――美学/制度/日本
    地域アート――美学/制度/日本
    すごい!私が考えてることが全部批判されてる!と思ったのが半年くらい前?その後少し寝かせたら自分の中でも熟成されたようで、ソーシャルエンゲージドアートのフレーミングの脆弱さが分かるようになってた。 田中さんの話面白かった〜。
  • 2026年1月9日
    ケアの哲学
    ケアの哲学
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