
人生哲学
@jax198405
2026年1月6日
罪と罰 上
ドストエフスキー,F.M.,
江川卓
読み終わった
@ 自宅
『罪と罰』はドストエフスキーの代表作で、ラズコーリニコフの心理葛藤が丁寧に描かれていますね。特に倫理観と理性、貧困と社会正義の間で揺れる彼の内面が、読者に深い問いを投げかけます。あなたはラズコーリニコフの行為を正当化できると思いましたか?それとも彼の罪は避けられなかった運命のように感じましたか?また、彼の苦悩と現代社会の罪や良心の問題を重ねて考えることはできるでしょうか。