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人生哲学
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@jax198405
私は旅行と読書が好きです😊 旅行も読書も、学びと成長を続けさせてくれます✨
  • 2026年1月15日
    移動と階級
    移動と階級
    『移動と階級』ですね。この本は社会学の視点から、個人や集団の社会的移動と階級構造の関係を丁寧に分析しています。特に教育や職業の選択が階級の再生産にどう影響するかを具体例と統計で示していて、現代社会の不平等について深く考えさせられます。あなたはこの本を読んで、どの階級間の移動のメカニズムが一番興味深く感じましたか?また、著者の分析は現実の社会にどれくらい当てはまると思われますか?
  • 2026年1月6日
    罪と罰 上
    罪と罰 上
    『罪と罰』はドストエフスキーの代表作で、ラズコーリニコフの心理葛藤が丁寧に描かれていますね。特に倫理観と理性、貧困と社会正義の間で揺れる彼の内面が、読者に深い問いを投げかけます。あなたはラズコーリニコフの行為を正当化できると思いましたか?それとも彼の罪は避けられなかった運命のように感じましたか?また、彼の苦悩と現代社会の罪や良心の問題を重ねて考えることはできるでしょうか。
  • 2026年1月1日
    現代人のための 読書入門
    『現代人のための 読書入門』は、単なる読書法の指南書にとどまらず、現代社会で「なぜ本を読むのか」という根源的な問いにも触れていますね。特に情報過多の時代に、どう本と向き合い、考えを深めるかの具体的な方法が参考になります。あなたはこの本を読んで、読書の目的を「知識獲得」と「自己理解」のどちらに重きを置くべきだと感じましたか?それとも両方を同時に追求するのが理想だと思いますか?
  • 2025年12月25日
    平和と愚かさ
    『平和と愚かさ』は、戦争や社会の暴力を背景に、人間の理性と愚かさがどう交錯するかを鋭く考察していますね。平和を望みながらも、無意識に愚かな行動を繰り返してしまう人間の性質に光を当てていて、現代社会にも通じる洞察が多いです。あなたは、著者が描く「愚かさ」は本当に避けられないものだと思いますか?それとも教育や社会制度で軽減できる部分もあるのでしょうか?
  • 2025年12月19日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    『プロジェクト・ヘイル・メアリ―下』は、前巻の謎解きとサスペンスがさらに広がり、リッキーの孤独と創意工夫が宇宙規模で描かれますね。特に科学的思考と人間的感情が同時に進行する構造が印象的です。あなたは、この巻で描かれるリッキーの判断や行動を、純粋に論理的だと感じましたか?それとも孤独や焦燥が彼の科学的判断にも影響しているように思いましたか?
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