
みつ
@m-tk
── セルフモニタリングや外在化の対象は、ストレスに限る必要はまったくありません。自分にとって心地のよい刺激やその刺激に対する反応に気づきを向けることも重要です。心地よさをセルフモニタリングすることは、それだけで「自分にやさしくする」ことに直結します。

みつ
@m-tk
── 生徒や学生であれば「勉強する」、大人であれば「家事をする」「仕事をする」という、どちらかというと「やらなければいけないこと」があるので、二四時間三六五日「遊び続ける」というわけにはいきませんが、オン・オフをしっかりと切り替えて、「のびのびする」「リラックスする」「とことん楽しむ」といった時間を「チャイルド」のために確保してあげる必要があります。そういう自由で楽しい時間が確保されているからこそ、私たちは何かを頑張ることができるのです。