ココナッツ "たったひとつの冴えたやりかた" 2026年1月16日

たったひとつの冴えたやりかた
たったひとつの冴えたやりかた
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,
浅倉久志
表題作を読み終えた。未知の単語が多かったりもう既に使われてないガジェットが遠未来で現役だったりするけど、物語自体は高鳴りと悲哀が同居していて面白い。
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