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ココナッツ
ココナッツ
ココナッツ
@hello_gen_1031
プロジェクト・ヘイル・メアリーの影響で、今はSFにご執心。
  • 2026年8月23日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    いつか読んでみたかったを今読んでいる。面白いんだけどいかんせん文体が読みにくくてカロリーが高い。
  • 2026年8月16日
    絵を見る技術 名画の構造を読み解く
    純粋に面白かった。絵を見る視点が「なんか好き/嫌い」しか無かったのが、分析的に見る視点を得られた。早く展覧会行きたい。
  • 2026年8月13日
    絵を見る技術 名画の構造を読み解く
    お盆を休みを利用してじっくり読んでいる。 絵画鑑賞の際の視点がどんどん増えていて、展覧会に行くのが楽しみになる。
  • 2026年8月1日
    自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法
    ロウアイキューさんの寄稿目当てで立ち読みしたら、存外面白かったので購入。 本屋さんはこういうのがあるから良いよね。
  • 2026年7月31日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    記録忘れ。 やっぱり表題作が1番面白かったかなぁ。
  • 2026年7月6日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    表題作を読み終えた。表題になるのも納得。凄まじい孤独を想像すると胸が張り裂けそうになる。
  • 2026年6月14日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    日本語版序文がもう素敵で楽しみ
  • 2026年6月4日
    know
    know
    途中でタイトルの意味が、読み終えて表紙のイラストの意味が分かった。ただとあるシーン故にごく親しい人以外に向けて「面白かったよ!」とは勧めづらい……。
  • 2026年5月28日
    know
    know
    タイタンもそうだったけど、細かい技術の説明よりもそれが実現した社会で起こることに焦点が当たってると思う。私みたいなナンモワカランな脳みそには、その方が読みやすくて良いこともあるね。
  • 2026年5月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    今更ながら読み終えた。すごい物語だった……。あまりにも苦しくて暗澹たる読後感……。
  • 2026年5月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    今更ながら……。まだ序盤だけど、「お前もこういう人間だろ?」と言われてる感じがする。そのうえ、覚えのある感覚ばかりでゾワっとする。
  • 2026年4月15日
    渚にて
    渚にて
    始終淡々とした描写が確実に迫ってくる終末を感じさせつつ、その中で流れる時間は詳細に描かれるのがとても良かった。 それぞれが最悪な運命を受け入れ、またそれまでを精一杯「キチンと」生きる過程にリアリティと、希望すら感じた。
  • 2026年4月6日
    渚にて
    渚にて
    物語も読む速度もゆっくりなのでようやく展開。 地理に疎いので、とにかく航海の道筋を調べるのが大変。
  • 2026年3月19日
    渚にて
    渚にて
    終末ものが読みたくなったので。絶望!混乱!じゃなくて淡々としている感じが良い雰囲気。
  • 2026年2月28日
    忘らるる惑星
    面白いと感じている人を非難・中傷する意図はありません。 私には読解力や想像力が無いからか、正直に言うと物語としての面白さは分からなかった。未来経過観測員と同じく求めていた論理や説明や描写が尽く無くて、謎が謎を (というか妄想が妄想を) 呼んで手に負えなくなったから、無理やりピリオドを打ったように見えてしまった。 物語を通じて言いたかった (と思っている)、実在についてのベースにある思考みたいな部分は面白かった。私は小説の面白さとして「精緻さ」を求めるようになったのかもしれない。
  • 2026年2月27日
    忘らるる惑星
    ひっきりなしに謎が積まれていく
  • 2026年2月22日
    タイタン
    タイタン
    面白いのもさることながら、働き始める今読めて良かったと心から思う。
  • 2026年2月14日
    タイタン
    タイタン
    1章の時点でもうめちゃくちゃ面白い
  • 2026年2月13日
    たったひとつの冴えたやりかた
    たったひとつの冴えたやりかた
    3作目を読み終えた。信頼してもらうことは信頼することよりも難しい、というどこかで聞いた一節を思い出した。
  • 2026年1月23日
    たったひとつの冴えたやりかた
    たったひとつの冴えたやりかた
    2作目を読み終えた。明確に描かれないから、この結末をハッピーエンドと考えるか、主人公の選択を非難するかで分かれそう。表題作と違ってやり方が「たったひとつ」でない状況は幸運かも知れない。 筋書き的に死んでいる設定があるので、誰かこれを軸に長編を書いてくれないだろうか。
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