

ココナッツ
@hello_gen_1031
プロジェクト・ヘイル・メアリーの影響で、今はSFにご執心。
- 2026年4月6日
- 2026年3月19日
- 2026年2月28日
忘らるる惑星田中空読み終わった面白いと感じている人を非難・中傷する意図はありません。 私には読解力や想像力が無いからか、正直に言うと物語としての面白さは分からなかった。未来経過観測員と同じく求めていた論理や説明や描写が尽く無くて、謎が謎を (というか妄想が妄想を) 呼んで手に負えなくなったから、無理やりピリオドを打ったように見えてしまった。 物語を通じて言いたかった (と思っている)、実在についてのベースにある思考みたいな部分は面白かった。私は小説の面白さとして「精緻さ」を求めるようになったのかもしれない。 - 2026年2月27日
- 2026年2月22日
- 2026年2月14日
- 2026年2月13日
たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫 SF 739)ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,浅倉久志読み終わった3作目を読み終えた。信頼してもらうことは信頼することよりも難しい、というどこかで聞いた一節を思い出した。 - 2026年1月23日
たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫 SF 739)ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,浅倉久志読んでるまだ読んでる2作目を読み終えた。明確に描かれないから、この結末をハッピーエンドと考えるか、主人公の選択を非難するかで分かれそう。表題作と違ってやり方が「たったひとつ」でない状況は幸運かも知れない。 筋書き的に死んでいる設定があるので、誰かこれを軸に長編を書いてくれないだろうか。 - 2026年1月16日
たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫 SF 739)ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア,浅倉久志読んでる読み始めた表題作を読み終えた。未知の単語が多かったりもう既に使われてないガジェットが遠未来で現役だったりするけど、物語自体は高鳴りと悲哀が同居していて面白い。 - 2026年1月7日
- 2026年1月1日
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