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ココナッツ
ココナッツ
ココナッツ
@hello_gen_1031
プロジェクト・ヘイル・メアリーの影響で、今はSFにご執心。
  • 2026年10月4日
    白夜行
    白夜行
    ハードカバーで平積みされていてビックリ。逃すまいと即購入。まさかハードカバーで手に入るなんて……!
  • 2026年9月29日
    滅びの園
    滅びの園
    わたしの絶望は、誰かの希望。←このキャッチコピーが全部でした。ざらついた読後感の物語は良い小説だと思います。
  • 2026年9月26日
    滅びの園
    滅びの園
    異世界に飛ぶまでのアプローチが早すぎて、もう1章読み終えちゃった。そうであることと、そう見えることは、観測者にとって真実である限りにおいて何の違いも無いのかもしれない。
  • 2026年9月25日
    プラチナデータ
    似たようなことがAIで実現できるのではと思っていたけど、そう簡単にはいかないんだなという感想。何かやりきれない。でも久々に一気読みできて楽しかった。
  • 2026年9月24日
    プラチナデータ
    何だかんだSFチックなところもある。もう15年以上も前の作品だけど、生成AIの言うことを聞いてる私とマジで同じだよな、などと思う。
  • 2026年9月24日
    プラチナデータ
    邦訳SFが続いたのでたまにはそれ以外を。何と言っても読みやすい……!
  • 2026年9月20日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    途中置いていかれたりしたけど、全部の謎を説明する解の提示は最高だった。ただ、個人的にはそれでも残る謎がある気がする。それは続編で、ということなんだろうか。
  • 2026年9月10日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    解決編に突入しようというところで忙しくなってしまった。 面白いんだけど難しい。
  • 2026年8月23日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    いつか読んでみたかったを今読んでいる。面白いんだけどいかんせん文体が読みにくくてカロリーが高い。
  • 2026年8月16日
    絵を見る技術 名画の構造を読み解く
    純粋に面白かった。絵を見る視点が「なんか好き/嫌い」しか無かったのが、分析的に見る視点を得られた。早く展覧会行きたい。
  • 2026年8月13日
    絵を見る技術 名画の構造を読み解く
    お盆を休みを利用してじっくり読んでいる。 絵画鑑賞の際の視点がどんどん増えていて、展覧会に行くのが楽しみになる。
  • 2026年8月1日
    自分の頭で考える 世界をもっとおもしろくする方法
    ロウアイキューさんの寄稿目当てで立ち読みしたら、存外面白かったので購入。 本屋さんはこういうのがあるから良いよね。
  • 2026年7月31日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    記録忘れ。 やっぱり表題作が1番面白かったかなぁ。
  • 2026年7月6日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    表題作を読み終えた。表題になるのも納得。凄まじい孤独を想像すると胸が張り裂けそうになる。
  • 2026年6月14日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    日本語版序文がもう素敵で楽しみ
  • 2026年6月4日
    know
    know
    途中でタイトルの意味が、読み終えて表紙のイラストの意味が分かった。ただとあるシーン故にごく親しい人以外に向けて「面白かったよ!」とは勧めづらい……。
  • 2026年5月28日
    know
    know
    タイタンもそうだったけど、細かい技術の説明よりもそれが実現した社会で起こることに焦点が当たってると思う。私みたいなナンモワカランな脳みそには、その方が読みやすくて良いこともあるね。
  • 2026年5月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    今更ながら読み終えた。すごい物語だった……。あまりにも苦しくて暗澹たる読後感……。
  • 2026年5月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    今更ながら……。まだ序盤だけど、「お前もこういう人間だろ?」と言われてる感じがする。そのうえ、覚えのある感覚ばかりでゾワっとする。
  • 2026年4月15日
    渚にて
    渚にて
    始終淡々とした描写が確実に迫ってくる終末を感じさせつつ、その中で流れる時間は詳細に描かれるのがとても良かった。 それぞれが最悪な運命を受け入れ、またそれまでを精一杯「キチンと」生きる過程にリアリティと、希望すら感じた。
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