停好 "愛と性と存在のはなし" 2026年1月17日
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停好
@ODAQ
2026年1月17日
愛と性と存在のはなし
赤坂真理
読んでる
「どこまでが不可抗力かどこからが意志なのか、女の人生はきわめてわかりにくい。それに対しての意志の持ち方が、よくわからない。持ってもどうにもならないこともあるし、流されようと思ってみれば、全て流されることもできる。すべてがアクシデントとその結果のように生きていくこともできる。」 ここかなり『すべて真夜中の恋人たち』の主人公に似通っている。
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