shuhei_shuhei "汝、星のごとく" 2026年1月17日

汝、星のごとく
相手が変わってしまったと感じたとき、本当は自分が変わってしまっているのではないか。2人の視点それぞれで物語が進んでいくので、それがわかりやすかった。 自分1人で立つことができないと、本当の意味で相手に何かを与えることはできないと感じた。 捨てる、選ぶのところが印象に残った。
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