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shuhei_shuhei
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@shuhei_shuhei
  • 2026年5月20日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    面白かった。 動かしてみたからこそわかるものもあるのやと思った。
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月18日
    僕は白と黒の間で生きている。
    ネガティブケイパビリティについて記載があるとのことで読んだ。面白かった! 正解が大切なのではなく、正解に辿り着くまでのアプローチに目を向けることが重要。 SNS、AIの普及で、こうするべき論がありふれている今の世の中で自分らしく生きるために大切やと思った。 FAを取得した時、見える未来より見えない未来の方が面白いという理由で阪神残留を選択したのが面白かった。普通に考えると、阪神に残るのが1番見える未来な気がするけど、メジャー移籍など環境を変えるとやることがシンプルになる、一方で阪神に残ると現状更新するために新しいチャレンジ?が必要になるとのことだった。 わからない、揺らぎ、があることで自分が考えるきっかけになり、楽しい。こう考えることで前向きなアプローチを取れる。 自由だから楽しいのではない。背負うものがあるからこそ、責任は深くなる。
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月11日
    中動態の世界
    中動態の世界
    とにかく難しかった。 仕事に応用できそうな考え方。 ⇨やりたいことだけやってたらあかんし、かといってやらされてるだけでもあかん。外界からの刺激(降ってくる仕事)に対して自分で意味付けするイメージを持った 100%その人が悪いとか、言えないのかも ◯責任のある世界は人が人に応答する世界だ。 ◯人間が参照の枠組みを選んだことは一度もない。 人はすぐ目の前にある、与えられた、持ち越されてきた参照の枠組みのもとで判断を下すほかないのである。 ◯強制はないが自発的でもなく、自発的でないが同意している、そうした事態は十分に考えられる。というか、そうした事態は日常にあふれている。
  • 2026年5月7日
    しろいろの街の、その骨の体温の
    衝撃的に面白くてすぐに読み終わった。 主人公の心情の変わりようが細やかに描写されている。 主人公のように、醜さを認めて真正面から自分と対峙できているだろうか。 -西さんの解説から- 私たちは、自分たちを、本当に、心の底から認めてあげられているのだろうか。社会という化け物が作った価値観から外れないように、私たちは自分たちの切実な思いを殺してしまっているのではないだろうか。 私たちはもっと、自分を愛してあげることができるのではないか。 自分の中に見つけたもの、それがたとえ醜さだったとしても、私たちはそれすら愛さなければならない。なぜなら、それを含めて大切な大切な私だからだ。 初めて村田沙耶香さんの本を読んだけど面白すぎた。何冊か読んでみよう。 https://www.bookbang.jp/review/article/517015
  • 2026年3月31日
    暇と退屈の倫理学
  • 2026年3月24日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年3月22日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    著者のように、マイナスな感情が自身の中に芽生えていることを認める強さが、自分にはないと感じた。。。 すぐに蓋をして、こうなるべきではないと感じて、思ってもいないことを言ってしまう。だから特定の人に距離を感じるとか、心の壁を感じると言われてしまうのだろう。。。
  • 2026年3月8日
    くもをさがす
    くもをさがす
    自分の弱さを認める、そしてみんなで助け合う 西さんの小説でも描かれているテーマだと思った ◯ 人は1人では生きてゆけない。改めて強く感じる。それは当たり前のことのはずなのに、やはり私はどこかで、1人でも生きて行ける、そう驕っていたのではないだろうか。少なくとも、東京ではそうだった。 ◯ 私は弱い。私は、弱い。日々そうやって自覚することで、自分の輪郭がシンプルになった。心細かったが、同時に清々しかった。 ◯ こんなに弱っている自分の体を、内側から見つめることが出来るのは、私だけなのだ。 わたしのさびしさはわたしのものよ ◯ いつだって私たちはいい人でいることも、向上することも、最善を尽くすこともできるけれど、自分を愛することも他者に愛されることもできないうちに、どうして完璧になれるだろう。 ◯ 光に集中することは、暗闇をなきものとすることではないと、私は思う。暗闇があるから光がある、というのは、言うのも憚られるほどありきたりなクリシェだが、否定しようがないほど、それはもう、当然のことなのだ。私たちが幸せを祝福するのと同時に、それを失うことを恐れる生物である限り、光と闇は、常に共にある。
  • 2026年2月27日
    正欲
    正欲
    非常に難しい、そして面白い小説やった。 答えはなさそう。 多くの人は他者と繋がっていたいと感じる。 ただ、人それぞれ思考が異なり難しい。 そんな中で大切なのは、自分も他人も大なり小なり偏っていて"普通"なんてないということを認識する。 そして自分の立場を一度脇に置いて相手の立場に立って考えてみる想像力が必要なんだろう。 と感じました。面白かったー
  • 2026年2月25日
    くまちゃん
    くまちゃん
  • 2026年1月28日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年1月25日
    仕事を人生の目的にするな
    ソニー元社長の本。 仕事は手段、会社は取引相手という一節が印象的。キャリア形成を考えると、どういった環境で働くかというのはやはり大切なのか。 EQ(=共感力や対話力などの成熟した心のこと)はAIが発達する昨今を鑑みると、より大事になってくると思った。
  • 2026年1月17日
    汝、星のごとく
    相手が変わってしまったと感じたとき、本当は自分が変わってしまっているのではないか。2人の視点それぞれで物語が進んでいくので、それがわかりやすかった。 自分1人で立つことができないと、本当の意味で相手に何かを与えることはできないと感じた。 捨てる、選ぶのところが印象に残った。
  • 2026年1月8日
    しずく
    しずく
    木蓮って話がおもろすぎる
  • 2026年1月7日
    愛するということ
    愛するということ
    (印象的なフレーズ) ◯愛とは技術である ◯自分を愛し、同時に他の全ての人を等しく愛する人は、偉大であり、正しい ◯愛はもらうものではなく与えるもの ◯愛を与えることで相手に愛が生まれる ◯個人的なこと、幼稚っぽさを打ち明けるなどで得られる親密さは一時的なもの ◯自分を愛し、同時に他の全ての人を等しく愛する人は、偉大であり、正しい ◯ 人を愛するということは、なんの保証もないのに行動を起こすことであり、こちらが愛せばきっと相手の心にも愛が生まれるだろうという希望に全身を委ねることである。愛とは信念の行為であり、わずかな信念しか持っていない人は、わずかしか愛せない ◯ それぞれが自分の存在の中心において自分自身を経験するとき、はじめて愛が生まれる 能動的に動いて、本当に愛を与えられる人になりたいと思った!
  • 2025年12月1日
    他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論
    研修で読んだ。 誰もが大なり小なり偏っている(普遍的な人間はいない。自分も含めて)を頭に入れる。そして課題が生じた時はまず自分の前提を脇に置いて相手の立場に立つのが大切。
  • 2025年10月1日
    新装版 墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便
    いろんな仕事があることを知る。現場に携わった人に尊敬の念を抱いた。
  • 2025年9月28日
    夜が明ける
    夜が明ける
    辛い話だった。 知ってる人と知らざる人の対比が辛かった。 最後は人の縁が救ってくれるのかなと解釈した。
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