本屋lighthouse "翻訳のスキャンダル" 2026年1月17日

翻訳のスキャンダル
翻訳のスキャンダル
ローレンス・ヴェヌティ
終盤、昨年読んだチュツオーラ『やし酒飲み』とこれから読もうかしらんと思っていたクラリッセ・リスペクトルが出てきたので、次の文学パートは確定。とりあえず、英語圏以外の文学は意識的に仕入れていくことをあらためて決意。
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